オージーイングリッシュ 生活ことば

こんにちは。

毎日のコロナ情報で、海外への留学が怖くなっている方いませんか?

また、留学生活が楽しくなくなってきた方いませんか?

ここでは、オーストラリア特有の英単語をご紹介。もう一度、留学への想いを思い出して!

留学は新しい言語に触れ、生活スタイルを変化し、様々な国の人と友達になれる最高の機会なのです。

英語には種類があります

英語というと、多くの方がイメージするのがアメリカ合衆国ではないでしょうか?

英語を第一言語とする国は世界に12か所あり、公用語(公的機関で使われるように定められている言葉)とする国を合わせると約50か所にも及びます。

その中でも、独自の変化が沢山あるのがここオーストラリアの英語なのです。

一部地域では田舎っぽいと言われることもあるのですが、それも愛らしいオーストラリア英語を学びましょう!

オージーイングリッシュ=オーストラリア英語

日本人が聞き馴染みがないのが、Aussie(オージー)という言葉。

これはオーストラリア人や言葉を表す愛称のような言葉なのです。

オージーイングリッシュを学んで、あなたもオージーの第一歩を踏み出しちゃいましょう!

生活編

Ta

Thank you. の意味で使います。

レストランなどでアルバイトを始めるとよく耳にすることばの一つで、初めて耳にするときは何?!と困らないように。フランクな表現なので、日本語でいう どうも! といった感じです。

No worries

日本人が教科書で習う、Thank youの返事言葉のYou’re welcomeと同じ使われ方をすることば。

オーストラリアでは、No worriesとさらっと返すのがより自然です!

Cab 

タクシーを表す言葉です。もちろん、TaxiもOK。

Lift

エレベーターのことです。もちろん、エレベーターでもOK。

気をつけたいのがそれぞれの階の呼び方。日本での1階は、オーストラリアではGround Floorと呼ばれます。そして日本での2階は、オーストラリアではFirst floorと呼びます。日本での地下が、First floorと呼ばれるアパートなどもあるので要注意!

Bush Fire 

山火事のことです。

日本では起きないので知らない人も多かったですが、昨年から始まった大規模なBush Fireで日本のニュースでも大きく取り上げられたので耳にしたこともあるはず。

Barbie

BBQのことです。

オーストラリアの国民食でもあり、休日だけでなく平日でも食べるほど大好きです。

ビーチや公園にはBBQ専用コンロが設置されていて、各家庭に一台と言ってもよいほど。

Brekkie

Breakfast(朝食)のことです。

オーストラリアでは、カフェやレストランなどで朝ご飯を食べることは一般的です。

朝7時からカフェは開いているので、お仕事前に食事することが可能なのです。

B.Y.O

Bring Your Own(お酒の持ち込み可能)の略です。

一部レストランではチャージを取られることもありますが、この表記があれば好きなお酒を持ち込んでOK!

Bottle Shop

お酒を取り扱うお店のことです。

オーストラリアでは、スーパーマーケットやコンビニエンスストアでお酒は販売禁止です。

そのため、お酒を購入する際はBottle shopへ。スーパーマーケットとは隣接していることもあり、スーパーで買い物をすると、隣接のBottle shopのクーポンが手に入ることもあります。

※次回の記事では、食べ物と飲み物編。気になる方は次の更新をチェック!

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